AYAKA


こんにちは。
オズマッチサポートチームのAYAKAと申します。みなさまの入会のお手伝いを致します。

私は日本で生まれ育ち、英語の教員として働いていました。やりがいのある教育の仕事に携わりながらも、これは自分の理想の生き方なのかなと疑問に思うようになっていました。
異文化や語学に興味があった私は、海外で生活することにずっと憧れていました。
そして、お互いを思いやり、生涯を共にできるパートナーが欲しいと思ってました。

こんな生き方を叶える方法はないかと探していた私は一人の女性に出会いました。
みさおさんに会いにブリスベンに行った私は、彼女がまさに海外移住とパートナーシップのどちらも叶えていると感じました。そして私はオズマッチを通してオーストラリアでパートナーを探すことにしました。

日本在住の私は、最初このサービスで本当に生涯を共にする人に出会えるのか、不安もありました。
みさおさんとのコンサルや男性とのやりとりなどを通して考えたのは、「どんな人が合っているんだろう?」「そもそも私はどんな人で、何を求めているんだろう?」ということでした。
そんな中、みさおさんは私に一人の男性を紹介してくれました。彼はまさに私の理想の男性で、今とっても幸せです。私たちは色々なことを語り合い、一緒に過ごす将来にワクワクしています。

オズマッチの魅力は、会員とのコンサルを繰り返し、一人一人が何を求めるかを知っているみさおさんだからこそ、マッチングアプリとは違ったオーダーメイドの出会いを提供できるところであると感じます。

遠距離恋愛は会えなくて辛い側面もありますが、お互いをよく知ろうと努力し、より深い絆を深めることができると思います。
また会員のコミュニティがあり、文化の違いについて学んだり、悩みや喜びを共有できていることもそれを乗り越える大きな助けになっています。日本とオーストラリアの文化の違いについて学ぶ機会もあり、カップルがオーストラリアで一緒に暮らすことになった後にも起こりがちな認識の違いも少なくできると思います。

私の経験から、心から私はオズマッチをおすすめし、あなたのパートナー探しを応援したいと思っております。お話しできるのを楽しみにしています。

SEAN

ショーンは人類学の専門家で、人間の行動を理解する進化生物学に興味をもっています。特に、男性と女性がどうして惹かれ合うのかについては、ラジオ、テレビ、新聞などのメディアに出演し、彼の理論を語ってきました。しかしながら、彼が常に人類学の専門家だったわけではありません。彼は人生の大半を、過酷な原野で生き抜く技術(サバイバル技術)を教えるサバイバルインストラクターとして過ごし、オーストラリアのテレビシリーズ「サバイバー」のコンサルタントも務めました。また、オーストラリア陸軍の特殊部隊で5年感の軍隊生活も経験するなど、人類学の専門家としては異例な転職経験の持ち主でもあります。

2005年、彼はタイの人身売買の現場から5人の子どもたちを救出する(これが当時5歳だった彼の娘と交わした約束です)ためにタイへ出発し、その後、171人の女性と子どもたちを、彼の立ち上げた国際事前団体で救出しました。その活動はオーストライラのメディアでも認められ、オーストラリアの人気番組の一つAustralian Storyで放送されています。また、2018年に、南極を訪れるという長年の夢を叶えた彼は、国際慈善団体のリーダーの座を退き、人類学の専門家として仕事をする傍ら、南極を保護するための活動を行っています。

そんな活動的な彼ですが、子供時代はとても恥ずかしがり屋で、女性と話すのも苦手でした。そのため、長い時間を独身で過ごしています。  しかし、時間が経つにつれ、恥ずかしがり屋、女性と話ができない、といった困難を克服し、デートを上手にこなすことができるようになりました。日本人女性と結婚し円満な夫婦関係を築いている彼は、オーストラリア人男性と日本人女性とのリレーションシップに起こりやすい問題、良好な関係を築き上げるために必要なことなど、オズマッチメンバーの悩みを真に理解できる一人でもあります。ショーンはこれらの豊富な経験をオズマッチに生かし、会員の婚活ガイド役を務めています。