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プロフィールデザイナー マックブライド・ショーン

進化論人類学者であるマックブライド・ショーンは、人間の美しさと人間の魅力についての専門家として活躍しています。 美容外科雑誌やペントハウスなどでも彼の記事は掲載され、これまでに何度もラジオインタビューを受けるなど、堅苦しい人類学者のイメージとはかけ離れた、広い視野を持ったユニークな存在です。

雑誌掲載やラジオインタビューのみならず、彼は出会いやリレーションシップに関してのセミナーを開催し、参加者からはいつも高い評価を得ており、実生活では妻であるマックブライド・ミサオと10年に渡り幸せな結婚生活を営んでいます。

どんなに拙い英語で書かれたプロフィールでも、彼の手にかかればで一瞬にして魅力的なプロフィールになってしまうのですから、オズマッチにとっては非常に重要な役割を担ってくれる頼もしいプロフィールデザイナーです。

箇条書きの英語プロフィールが大変化

プロフィールデザイナーの手に明るとどんな風に変わるのか、一つの例を上げてみます。

原文:

I was born in Toyama and raised in Yokohama.
I used to live in Los Angeles.
I live in Brisbane city for 10 years.
I like helping people and think of myself as very conscientious.
People tell me that I am kind.

デザイン後:

Toyama, facing the sea of Japan was my birthplace and I was raised in Yokohama, south of Tokyo. I am no stranger to travel, having lived in Los Angeles and also Brisbane for the past 10 years. If you asked me what I like most I would say ‘helping people’ and maybe that’s why friends say that they see me as kind, humble and patient.

お見合いの決め手は写真と自己紹介文

ご覧のように、原文はとてもシンプルでわかりやすい内容です。でも、そのわかりやすい書き方「箇条書き」が仇になり、幼稚なイメージを与えてしまっているのが残念です。ご本人は決して幼稚な方などではなく、気配り心配りができるとても素敵な男性です。ただ、本人を知らないお相手の方は、この文章だけを見て全体像をつかもうとしますから、幼稚なイメージが伝わってしまうことは防げません。
それからもう一つ、情報量が少なすぎます。このわずか5つの短い文章から相手を想像するのは、ちょっと難しいですね。

では、デザイン後の自己紹介文はどうでしょうか?箇条書きだった自己紹介文は、流れるような文章に書き換えられ、随分と大人な雰囲気の自己紹介文になりました。しかも、日本の地理を知らない人が読んでも、どこで生まれ、どこで育ったのかが想像できるような文章が加えられています。そして、海外暮らしに随分と慣れ親しんでいる様子が伝わり、女性がのぞむ「頼もしさ」が感じられます。

プロフィールデザイナーは、この原文を書いたご本人のことを何も知りません。しかし、彼本来の想像力を働かせることで、本人の本質を見事に表現してくれています。

お見合いの決め手となる資料は、写真とプロフィールに書かれた文章、この2点です。だからこそ、会員の皆様の婚活のサポートの一つとして、オズマッチはプロフィールデザイナーをスタッフとして加えているのです。

無料会員になられた方のプロフィールに関しては、オズマッチは一切手を加えませんが、正規会員になられた方のプロフィールは、プロフィールデザイナーであるマックブライド・ショーンが責任を持ってデザインし直しをさせていただきます。ご自分の提出された自己紹介文が、どんな風に変化するのか、是非とも楽しみにしていてください。

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